夏の味覚膳

令和元年 夏 味覚膳お献立
食前酒
旬のお酒
先付
夏野菜おくら水晶
紫蘇素麺 三度豆ずんだ和え
旨出汁
前菜
高台にて 無花果と順才酢
ほおずき山桃 鱧の照り焼き
小茄子田楽 春巻き 白玉
新小芋 山葵稲荷寿司
酢取茗荷 野菜のキッシュ
吸物
お野菜たっぷりの沢煮椀
造里
旬の魚三種盛り あしらい一式
凌ぎ
旬の魚三種盛り あしらい一式
合肴
飛驒牛の味しゃぶ
萬歳
籠盛り鮎の塩焼き 蓼酢泡
奉祝 御大典
川に厳瓮(瓶)を沈めて魚が浮いて流れた史実が、 日本建国期最初の瑞兆であることから、 おめでたい鮎の刺繍が即位大礼の「萬歳旛」の文様に採用されています。
止肴
冷やし茶碗モロヘイヤ掛け
チアシード 玉蜀黍
トマト添え グルテン棒
御飯
岐阜県産龍の瞳土鍋御飯
留椀
田舎味噌仕立て
香の物
季節の三種盛り
御飯の友 美肌効果
飛驒牛コラーゲン鍋
甘味
季節のムース
ディゴーラチップ
※多少異なる場合が御座います
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